小田原の漁師Story

辰清丸 原辰宏さん

「神経締め」の魚の魅力は鮮度と身色と活きた食感! 辰清丸 原辰宏さん 漁師の家に生まれ、7社経験したのち漁師へ。「神経締め」の魚のブランド化を果たす。     鮮魚店でみかける「神経締め」とラベルのついた魚。 たとえば、鯖などの青魚は内陸部では刺身で提供されることは少ないのですが「神経締め」なら別。切り身の色も透明感があって臭み... 続きを読む »

和田丸 和田博行さん

「スピード」が小田原のシラスのおいしさを支える!   和田丸の船長、和田博行さん 漁業・農業を営む家に生まれ、32歳から漁師に。 主に、しらす漁・伊勢海老漁・ヒラメ漁     生しらすといえば相模湾ならではの人気の魚ですが、一年中食べられるわけではないということをご存知ですか? 生しらす... 続きを読む »

米神の定置漁

おいしい魚の宝庫、江戸から続く豊かな漁場が誇り     小田原市漁業協同組合 石垣誠 漁労長 23歳から漁師となる。33歳漁労長に就任。       漁労長とは定置網漁を率いるリーダー。一日の漁と翌日の準備を終え、小田原漁港に帰って来た石垣漁労長にお話を伺いまし... 続きを読む »

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